あしかが日本料理文楽の料理人たち

日本料理文楽では、私たちが心をこめて料理しています!


調理 岡田貴博

12歳の時、料理人である父を亡くし、いつの頃からか料理人を志す。辻調理師専門学校を卒業後、大阪吉兆へ。その後、赤坂、六本木などの割烹料亭でさらに料理の道を探求し実家足利市へ。地元あしかで本物の料理やを絶やすまいと日々奮闘中。裏千家茶道。


調理 岡田雅晶

兄の後を追い、大阪吉兆阪急インターナショナル店にて8年料理を学ぶ。地元足利市で「伝統を守り後世に残す日本文化」としての料理・武道を実践中。ジャイロキャノピー乗り。

 


 

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9月23日 貸切

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~現在おしらせはございません~


 

以上、ご不便おかけしますが、よろしくお願いいたします。

日本料理文楽

 

 

天然鯛のお造り

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海なし県の栃木生まれです。海の無い足利に住む私は新鮮な魚を手にすると「海の近くの人々はこんな素晴らしい食材が身近ににあるんだ」ということに羨ましくも感動しました。

文楽に入る鯛は「天然モノ」です。季節や泳いでいた海、また獲られてからの扱いで味が身質も味もかわってきます。

新鮮な旨さ、熟成した旨さ、どのように料理をするか考えています。

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